ページ内を移動するためのリンクです。
ここからメインコンテンツです。

さまざまなニーズにワンストップ対応

  • 資産有効活用・建物管理をお考えの皆様
  • 快適な住まい・オフィスをお考えの皆様
  • ビジネスパートナーとしてお考えの皆様

オフィス環境構築プロジェクト事例

伊藤忠アーバンコミュニティが手掛けたオフィス環境構築プロジェクトの一部をご紹介いたします。

ENTRANCE

来訪者を迎えるエントランスは、企業の顔となる空間。
ブランドイメージを感じさせるデザインや仕掛けを構築する事により、社内外にメッセージを発信出来る空間作りが必要だと考えます。

イメージ:ENTRANCE

ホテルレセプションのような、ラグジュアリーな装いで来訪者へのもてなしに配慮しました。

イメージ:ENTRANCE

あえてシンプルな色づかいをする事でインパクトをあたえるエントランスを目指しました。温かみがあり、恵みの大地を連想させるカラーで構成しています。


イメージ:ENTRANCE

企業の洗練性・清潔感を感じさせるデザイン。ブランドカラーをアクセントにしたCIを感じさせる空間です。

イメージ:ENTRANCE

シンプルながらブルーのフレームとガラスの質感がもたらすクリアな空間を創出。ロゴをより際立たせ、CIを印象付ける空間です。


イメージ:ENTRANCE

半円の曲面とシックなカラーで来訪者に安心感を与える空間デザインとしています。

イメージ:ENTRANCE

モノトーンでシックなデザインで来訪者及び映像が主役となる空間を演出しています。


イメージ:ENTRANCE

ナチュラルなハーフトーンの色彩を基調としたコーディネートとゆとりあるゾーニングが心地の良さを感じさせる空間です。

イメージ:ENTRANCE

自社製品を展示できるショーケースを設置。製品のイメージを体現する清潔感のある空間です。


このページの先頭へ


WORK SPACE

市場ニーズの多様化に迅速な対応をし競争力を強化していく為には、「フレキシブル性」と「情報の共有とコミュニケーション」が不可欠であり、 こうした行動を効果的に支援出来るオフィス環境を整えることが最重要と捉えます。職場をデザインする事で新たなワークスタイルやアイディア をもたらしたいと考えています。

イメージ:WORK SPACEイメージ:WORK SPACE

見通しが良く開放的な執務空間を実現しました。オフィスの運用効率とフレキシブル性の向上を図り、フリーアドレスタイプのデスクを使用しています。天板昇降付タイプのワゴンを使用し広い机上面を確保しています。(写真右)

イメージ:WORK SPACE

ワークスペース内に、偶発的出会いを誘発する仕掛けを設置し自然とコミュニケーションが高まるオフィスを実現しました。

イメージ:WORK SPACE

外の景色を眺めながらリラックスして業務に集中出来るカウンター席です。ワーカーの快適性と生産性の向上を図りました。


このページの先頭へ


Common space(共用スペース)

パブリックエリアは、企業のアイデンティティを体現する場です。企業の品格やブランドイメージを反映させるように設える必要があります。 またコミュニケーションエリアは、仕事への新たな活力を生むようなリラックス出来る空間に設えることが重要です。このことにより仕事への新たな活力を生み、さらには企業全体の活性化を生み出す事が可能だと考えます。

PUBLIC(パブリックエリア)

イメージ:Common space(共用スペース)

会議室

会議室予約システムの導入やモニターを完備し、会議を効率的にサポートします。

イメージ:Common space(共用スペース)

応接会議室

やわらかな光の演出でリラックスした雰囲気で会議が出来るように考慮した空間デザインです。


イメージ:Common space(共用スペース)

役員会議室

最重要事項決定の場として、創造性とアクティブコミュニケーションをフルサポートする、インフラ並びに空間デザインを設えました。

イメージ:Common space(共用スペース)

役員応接室

絶好の眺望とゆとりある空間構成が、VIPをお迎えする空間として相応しいグレード感とホスピタリティを演出しています。


COMMUNICATION(コミュニケーションエリア)

イメージ:Common space(共用スペース)イメージ:Common space(共用スペース)

ホームライクなもてなしの空間です。可動間仕切を開放することでオープンスペースとしても利用可能としました。(写真左)

イメージ:Common space(共用スペース)

従来のオフィス空間とは異なる設えで、景色を眺めながら打合せや集中作業など多目的な利用が可能なスペース。『五感』を刺激し、創造性を高める空間デザインです。

イメージ:Common space(共用スペース)

リビングを思わせるデザインとし、もてなしとブランドコンセプトを感じさせるスペースに仕上げました。業務終了後はワーカーが憩う場としても開放しています。


このページの先頭へ

資産有効活用・建物管理をお考えの皆様