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PFI事業・指定管理者制度  管理実績

伊藤忠アーバンコミュニティでは、今後の公共事業の新しいスキームとして注目のPFI事業、また、より効率良く公の施設管理を行うことを目的とした指定管理者制度に積極的に取り組んでいます。こちらではPFI・指定管理者事例の一部をご紹介いたします。

PFI事業
イメージ:千葉市少年自然の家

千葉市少年自然の家

所在地
千葉県長生郡長柄町

県立笠森鶴舞自然公園内に位置し、千葉県特有の地形である谷津田の自然体験・野外活動体験をメインとした体験型宿泊施設。総収容人数400名。千葉市内の小学校5年生を中心に少年団体・各種団体・家族等、各対象にあわせた自然体験創作プログラムを実施している。また、プレイホールにはクライミングウォールが設置されており、子供たちの貴重な体験活動となっている。

指定管理者制度
イメージ:ソフトピアジャパンセンター

ソフトピアジャパンセンター

所在地
岐阜県大垣市

岐阜県が目指す「高度情報基地ぎふ」づくりの戦略拠点として、情報の産業化、地域の情報化、生活の情報化、それを支える優れた人材の育成による高度情報社会の形成と県民生活の向上を目指した施設で、起業支援のオフィス提供、マルチメディア実習室、会議室等を完備している。H18年4月から指定管理者制度を導入し当社が統括運営業務にあたる。

イメージ:山形市学校給食センター

山形市学校給食センター

所在地
山形県山形市

運営業務開始:平成21年4月
既存の山形学校給食センターは、第一調理棟は築39年、第二調理棟は築36年が経過し、施設の老朽化に伴い、HACCP(※)の概念を取り入れた最新の衛生管理ができる給食センターに更新される。山形市初のPFI事業。施設の供給能力は22,000食/日となり、1つのセンターでの供給能力としては、全国最大規模の施設となる。

イメージ:一宮市市民会館・一宮市尾西市民会館

一宮市市民会館・一宮市尾西市民会館

所在地
愛知県一宮市

一宮市市民会館(写真)・一宮市尾西市民会館は市民の文化振興の拠点として、市民に対し、より開かれた身近な施設になることが期待されており、地域活性化の一翼を担う施設として貢献することが求められている。地域文化の振興に資する施設運営や事業を展開し、市民のニーズに応え、一宮市の文化発展に寄与している。

イメージ:入間川学校給食センター・柏原学校給食センター

入間川学校給食センター
柏原学校給食センター

所在地
埼玉県狭山市

狭山市立第一学校給食センターは建設後34年が経過し施設の老朽化に伴いHACCP(※)の概念を取り入れた最新の衛生管理ができる給食センターに更新される。

  1. 入間川学校給食センター
    提供給食数:4500食/日
  2. 柏原学校給食センター
    提供給食数:3500食/日

施設2階には調理場を見渡せるガラス張りの見学スペースを用意し、子供たちの貴重な「食についての学習の場」を提供できる施設となっている。

イメージ:東京都中央区社会教育会館

東京都中央区社会教育会館

所在地
東京都中央区

区民の方々にサークル活動を通じて余暇を健全に活動していただくことを主な目的として設置された4施設12種類36室の貸施設。4つの施設には室内体育場、トレーニング室などのスポーツ施設、音楽設備が設置されている音楽室等があり、活動内容に合わせて選べる施設となっている。

イメージ:川越市なぐわし公園温水利用型健康運動施設(愛称 PiKOA)

川越市なぐわし
公園温水利用型健康運動施設(愛称 PiKOA)

所在地
埼玉県川越市

隣接する川越市資源化センター熱回収施設の熱を有効活用した温水プール、温浴施設、トレーニング室等がある約7,500㎡の施設。川越市民の健康増進・活力を創造する地域の交流拠点、レクリエーション・スポーツの拠点となっている。

※HACCP…
ハセップ (Hazard Analysys Critical Control Point System)とは、食品製造における衛生管理手法の一つで、原材料から製品に至るまでの一連の工程において、起こり得るすべての微生物危害を分析し、その危害の重要度を評価した上で、特に重点的に管理する必要のある箇所を集中的かつ常時管理し、その管理内容をすべて記録することにより製品の安全確保を図ることをいう(厚生労働省「院外調理における衛生管理指針(ガイドライン)」より抜粋)。

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